大会組み合わせ決定! 第62回全国高校軟式野球選手権大会

第62回全国高校軟式野球選手権大会の組み合わせ抽選が13日行われ、出場16校の対戦カードが決まった。 スポンサードリンク 第62回全国高等学校軟式野球選手権大会 組み合わせ 大会は24日に明石トーカロ球場で開幕。29日までの6日間(2回戦の翌日に休養日を含む)、同球場と姫路ウインク球場で熱戦が繰り広げられる。 各地区代表校一覧 第62回全国高校軟式野球選手権大…

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【5日の結果】中京学院大中京が21度目の全国選手権へ 南関東は木更津総合と慶應義塾が最後のイス争う!

スポンサードリンク 【第62回全国高校軟式野球選手権・5日の結果】 東海からは中京学院大中京が2年ぶりに全国へ名乗りを上げた。 東海大会決勝は、秋、春の東海大会でも対戦した、愛知と中京学院大中京(この4月に中京から校名変更)が対戦。試合は初回から着実に加点した中京学院大中京が愛知を11-0で下し、2年ぶり21度目の全国選手権出場を決めた。 愛知 000 0…

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【4日の結果】PL学園は2年生エース殿納が完封で4年ぶりV 東海は愛知vs中京学院大中京であす決勝

スポンサードリンク 【第62回全国高校軟式野球選手権・4日の結果】 大阪の伝統校、PL学園が4年ぶりの明石行きを決めた。 大阪大会決勝は、前日の準決勝を勝ち上がったPL学園と興國が対戦。お互い無得点が続く息の詰まる試合展開の中、7回にPL学園が相手のミスで上げた1点を守り切り、優勝。4年ぶり11度目の全国選手権出場権を手にした。 興國 000 000 00…

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【3日の結果】四学大香川西が県勢初の全国出場!茗溪学園は10年ぶり、篠山鳳鳴は23年ぶりの全国大会へ

スポンサードリンク 【第62回全国高校軟式野球選手権・3日の結果】 3日は新たに4校が全国大会出場を決めた。 茨城県勢同士による決勝戦となった北関東大会では、茗溪学園が東洋大牛久を下し、10年ぶり2度目の全国選手権出場を決めた。 茗溪学園 000 000 100丨1 東洋牛久 000 000 000丨0 開催県兵庫大会の決勝は、篠山鳳鳴が2年ぶりの…

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【2日の結果】昨夏王者の天理が今年もサヨナラで全国切符!西中国は柳井商工vs崇徳であす決勝

スポンサードリンク 【第62回全国高校軟式野球選手権・2日の結果】 2日は近畿大会で決勝が行われた。 昨夏の全国王者・天理と、春の近畿大会4強の立命館の対戦となった近畿大会決勝戦。戦前の予想通りゼロ行進が続き、延長に突入した試合は、延長11回の裏に、天理がサヨナラで優勝。2年連続15度目の全国選手権出場を決めた。天理は昨年の近畿大会決勝もサヨナラで制しており、2…

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【1日の結果】早大学院が完封でV2達成!玉島は31年ぶりの全国切符

スポンサードリンク 【第62回全国高校軟式野球選手権・1日の結果】 1日は東京、東中国大会で決勝が行われた。 昨年夏と同じカードとなった東京大会決勝、早大学院-安田学園の一戦は、効果的に加点した早大学院が安田学園を完封し、2年連続5度目の全国選手権出場を決めた。 安田 000 000 000丨0 早大 003 201 00X丨6 東中国大会では岡山…

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【31日の結果】昨夏全国準Vの早大学院が連覇に王手、東中国は玉島vs倉敷工であす決勝

スポンサードリンク 【第62回全国高校軟式野球選手権・31日の結果】 31日は東京、東中国大会で準決勝が行われた。 東京大会の準決勝第1試合は、昨夏代表で、秋、春と東京大会を制している早大学院が中央大附に7-0でコールド勝ちし、2年連続の決勝に進出した。第2試合では昨夏東京大会準Vの安田学園が、早稲田実との接戦を制し、こちらも2年連続の決勝進出を果たした。 昨…

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【30日の結果】仙台商はサヨナラで南東北4連覇!新たに5校が全国に名乗り

スポンサードリンク 【第62回全国高校軟式野球選手権・30日の結果】 30日は5地区で決勝戦が行われ、新たに代表校が決定した。 北東北の秋田商-専大北上は、専大北上が試合を優位に進めるも、終盤に秋田商が追い付き延長に突入。延長10回に専大北上がサヨナラで試合を決め、5年ぶり5度目の全国選手権出場を決めた。 秋田商 010 000 011 0丨3 102…

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