【北信越】富山商(9年ぶり28度目)第62回全国高校軟式野球選手権大会出場校

スポンサードリンク 日本一の経験もある伝統校 最多28度目の全国 28度目の全国選手権は出場校中最多。「TOMISHO」が9年ぶりに明石に帰ってくる。 秋季大会は北信越大会準決勝で上田西に大敗。春には北信越準決勝で優勝した岡谷工に敗れるも、強豪と対等に渡り合う力をつけた。この夏の北信越大会決勝では、その春に敗れた岡谷工と再戦。3-0の快勝で全国への道を切り開いた…

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【南関東】木更津総合(33年ぶり4度目)第62回全国高校軟式野球選手権大会出場校

第65回春季関東地区高校軟式野球大会準決勝 慶應義塾戦(2017/06/04、高崎市城南野球場) スポンサードリンク 春に急成長を遂げたチームが33年ぶりの大舞台へ 昨年の夏は県大会決勝で全国選手権出場の拓殖大紅陵に敗れた。多くのメンバーが残り、期待された新チームだったが、秋季大会は県1回戦で敗退。しかし、春季県大会では25年ぶりの頂点に立つと、臨んだ…

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【東京】早稲田大学高等学院(2年連続5度目)第62回全国高校軟式野球選手権大会出場校

第65回春季関東地区高校軟式野球大会2回戦 慶應義塾戦(2017/06/03、西毛総合運動公園野球場) スポンサードリンク 秋春夏と東京を完全制覇 今年も豊富な投手陣で上位進出を狙う 昨夏の躍進は最早、説明不要。全国出場4回目にして、初戦から強豪をなぎ倒し、準決勝では大会連覇を狙った作新学院を撃破、決勝では天理に敗れるも、全国準優勝という成績を学校の歴史に…

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【北関東】茗溪学園(10年ぶり2度目)第62回全国高校軟式野球選手権大会出場校

第57回秋季関東地区高校軟式野球大会準決勝 作新学院戦(2016/11/07、上尾市民球場) スポンサードリンク 10年ぶりの全国の舞台 エース森岡中心に上位進出を伺う 昨年、エース松濤を擁した茗溪学園は春季大会を制し、全国大会を射程に収めながらも、北関東大会決勝で作新学院を前に敗れ、あと一歩のところで夢舞台への切符を逃した。 新チームとなった秋は関東大…

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【南東北】仙台商(4年連続15度目)第62回全国高校軟式野球選手権大会出場校

第61回全国選手権大会1回戦 河南戦(2016/08/24、明石トーカロ球場) スポンサードリンク 2季連続の県大会敗退から這い上がった伝統校の強かさ 4年連続の全国選手権出場は今大会出場校の中では最長。しかし、このチームが全国を決めるまでの道のりは決して平坦なものではなかった。 秋は県大会2回戦で仙台育英に敗れ東北大会への出場を逃すと、一冬超え…

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【北東北】専大北上(5年ぶり5度目)第62回全国高校軟式野球選手権大会出場校

画像出典:専大北上ニュース スポンサードリンク 地元岩手国体では4強入り 5年ぶりの全国舞台で勝利狙う ここ数季は県内負け知らずも、北東北大会を制したのは実に5年ぶり。ちょうど5年前に全国選手権を懸けて顔を合わせた秋田商と北東北大会決勝で対戦し、延長10回サヨナラ勝ちで栄冠を勝ち取った。 全国選手権の出場は5年ぶりだが、昨年の岩手国体では開催県代表…

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