【西中国】崇徳(2年ぶり7度目)第62回全国高校軟式野球選手権大会出場校

2017/08/13
第59回全国高校軟式野球選手権大阪大会準決勝 中京戦(2014/08/30、明石トーカロ球場) スポンサードリンク 予選4試合を無失点 死のブロックで「50回」超える歴史刻めるか 2年ぶりの全国選手権出場を決めた崇徳。秋は県大会準決勝で敗戦も、春季大会は県大会を優勝し、中国大会ベスト4入りを果たした。昨年夏は西中国大会1回戦で柳井商工にコールドで敗れ大会3連覇を逃した。今年はその柳井商工と決勝で対戦、3-0で勝利し、昨年の借りを返した。 ..

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【東中国】玉島(31年ぶり2度目)第62回全国高校軟式野球選手権大会出場校

2017/08/13
画像出典:岡山県立玉島高等学校 スポンサードリンク 県内ライバル校を下し31年ぶりの悲願 東中国勢7年ぶりの勝利なるか 今年の東中国大会、戦前の予想では、昨夏代表で秋、春の中国大会を制していた井原の優位は絶体的なものだった。玉島は秋季県大会準決勝でその井原に敗戦。春季大会も県大会準決勝で倉敷工に敗れた。しかし、6月に行われた県総体では決勝で倉敷工を下して優勝、選手権県予選のシードを獲得。県大会を勝ち上がり東中国大会へ進出すると、準決勝で優勝候補の..

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【3日の結果】四学大香川西が県勢初の全国出場!茗溪学園は10年ぶり、篠山鳳鳴は23年ぶりの全国大会へ

2017/08/03
スポンサードリンク 【第62回全国高校軟式野球選手権・3日の結果】 3日は新たに4校が全国大会出場を決めた。 茨城県勢同士による決勝戦となった北関東大会では、茗溪学園が東洋大牛久を下し、10年ぶり2度目の全国選手権出場を決めた。 茗溪学園 000 000 100丨1 東洋牛久 000 000 000丨0 開催県兵庫大会の決勝は、篠山鳳鳴が2年ぶりの全国を狙った神港学園を下して23年ぶり5度目の全国大会出場。 神港学園 00..

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【2日の結果】昨夏王者の天理が今年もサヨナラで全国切符!西中国は柳井商工vs崇徳であす決勝

2017/08/02
スポンサードリンク 【第62回全国高校軟式野球選手権・2日の結果】 2日は近畿大会で決勝が行われた。 昨夏の全国王者・天理と、春の近畿大会4強の立命館の対戦となった近畿大会決勝戦。戦前の予想通りゼロ行進が続き、延長に突入した試合は、延長11回の裏に、天理がサヨナラで優勝。2年連続15度目の全国選手権出場を決めた。天理は昨年の近畿大会決勝もサヨナラで制しており、2年連続の劇的な全国切符獲得となった。 立命 000 000 000 00丨0..

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【31日の結果】昨夏全国準Vの早大学院が連覇に王手、東中国は玉島vs倉敷工であす決勝

2017/07/31
スポンサードリンク 【第62回全国高校軟式野球選手権・31日の結果】 31日は東京、東中国大会で準決勝が行われた。 東京大会の準決勝第1試合は、昨夏代表で、秋、春と東京大会を制している早大学院が中央大附に7-0でコールド勝ちし、2年連続の決勝に進出した。第2試合では昨夏東京大会準Vの安田学園が、早稲田実との接戦を制し、こちらも2年連続の決勝進出を果たした。 昨年夏と同じカードとなった今年の決勝戦。昨年は早大学院が3-2で安田学園を下して優勝..

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【30日の結果】仙台商はサヨナラで南東北4連覇!新たに5校が全国に名乗り

2017/07/30
スポンサードリンク 【第62回全国高校軟式野球選手権・30日の結果】 30日は5地区で決勝戦が行われ、新たに代表校が決定した。 北東北の秋田商-専大北上は、専大北上が試合を優位に進めるも、終盤に秋田商が追い付き延長に突入。延長10回に専大北上がサヨナラで試合を決め、5年ぶり5度目の全国選手権出場を決めた。 秋田商 010 000 011 0丨3 102 000 000 1X丨4 専大北上 (秋)塚田 - 川村、宮崎 (専)..

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